Guardians Discussion - 保護者ディスカッション

[ 14:40-15:10 ]

CoderDojo を作り上げる要素は、チャンピオン、メンター、ニンジャ、そして忘れてはならない存在として CoderDojo と共にプログラミングを楽しむ保護者 (Guardians) がいます。

このディスカッションでは、CoderDojo に参加するニンジャの保護者にフォーカスを当て、 話を聞いていきます。

森岡 宏之 (もりおか ひろゆき)

CoderDojo 調布 メンター

中1、小2の息子を持つ2児の父
長男が小学4年生の時にプログラミングに興味を持ち始めたため、パソコンや言語についていろいろ教えていた。
仕事はゲーム会社でインフラエンジニアを行っており、ある程度プログラミングの知識はあるものの、運営・アーキテクトのため深い知識はなく、あっというまに、子供の成長に抜かれてしまうことに。
たまたま近くにあったCoderDojo 調布に子供を参加させたことがきっかけで、CoderDojoの取り組みに興味をもち、何か協力ができればと2017年からメンターとして参加。モノ作りは昔から得意なので、何かニンジャが興味を持ってくれるようになってくれればと思っています。

田島 諭 (たじま さとし)

CoderDojo Hanno チャンピオン

昭和50年生まれ2児の父。文系学部卒、製造業、品質保証業務担当という、まったくもってプログラミングとは関係のない経歴の持ち主。 業務改善の必要に駆られ、Google先生を頼りに覚えたプログラミングにはまり、フリーソフトの作成/公開なども。 CoderDojo Hannoには2015年の初回開催より参加。2016年よりチャンピオンを引き継ぐことに。 自分が、「お~すげぇ~」と感動したプログラミングの楽しさを子ども達と共有したいと、試行錯誤しています。

好きな野菜はネギです。冷蔵庫にストックが無いと不安になります

大島 教雄 (おおしま のりお)

CoderDojo西新宿@JustSystems チャンピオン
株式会社ジャストシステム 開発エンジニア

中1の娘と小4の息子を持つ二児の父
2016年子供がプログラミングに興味を持ったのをきっかけに
CoderDojoさいたまに保護者として参加、仕事柄プログラミング教育に関心があったこともあり、そのままメンターとして参加するように
その後、職場の会議室を借りる形でCoderDojo西新宿@JustSystemsを 立ち上げチャンピオンとして活動中